本サイトは直リン、転載許可サイトです。 自己研鑽&暇つぶしの為、メディアの問題点などを考察していきます。PCと携帯では雰囲気が違います。 素敵なテンプレートをお借りしております。
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日経平均 | 10,034.74 | +143.64(+1.45%) |
銘柄(コード) 本決算/中間決算 |
保有株数 (注文中等) |
現在値 平均取得単価 |
時価評価額 取得金額 |
評価損益 評価損益率 |
昭電線HD(5805) 3月末決算/9月末決算 |
24000株 |
87円 96円 |
2,088,000円 2,400,000円 |
-216,000円 -9.4% |
日立(6501) 3月末決算/9月末決算 |
26,000株 |
296円 328円 |
7,748,000円 8,528,000円 |
-780,000円 -9.1% |
KABU.COM(8703) 3月末決算/9月末決算 |
53株 |
98,000円 114,189円 |
5,194,000円 6,052,017円 |
-858,017円 -14.2% |
評価額合計 | 15,030,000円 |
評価損益合計 | -1,854,017円 -11.0% |
一部に熱狂的なファンのいる暇つぶし投信です。
一万円台回復((((;゚Д゚)))ガクガクガクブルブルブル
あの代表質問の答弁を聞いてw
まあ、喋らなければいいとしか言いようがないわなw
日経平均反発、米GDP好感し1万円回復
http://jp.reuters.com/article/topNews/idJPJAPAN-12217020091030
[東京 30日 ロイター] 東京株式市場で日経平均は反発。前日3週間ぶりに割り込んだ1万円の大台を回復した。第3・四半期の米国内総生産(GDP)速報値が5四半期ぶりにプラスに転じ、米株が急反発したことに加えてドル/円も円安方向に振れており、輸出株を中心に買い戻しが先行した。月末特有のドレッシング買いが入ったとの観測もあったが、大台回復後は戻り売りも出て伸び悩んだ。
ファーストリテイリング(9983.T: 株価, ニュース, レポート)の終値が確定せず、日経平均とTOPIXの大引け算出が遅れた。東証は原因を調査中としている。
東証1部騰落数は値上がり1125銘柄に対して値下がり436銘柄、変わらずが121銘柄だった。東証1部の売買代金は1兆4511億円
後場の市場では「ドレッシング買いはすでに入っているようだ。今週、先物を売り越していた外資系証券も買い戻しに動いているとみられている」(大手証券トレーダー)との声が出るなど、日経平均は上値を伸ばしたが、全般的には伸び悩む展開だった。
ドレッシング買いなんて初めて聞いたよw
http://m-words.jp/w/E38389E383ACE38383E382B7E383B3E382B0E8B2B7E38184.html
企業や年金基金などの決済において、有価証券の評価は期末の時価で行われることから、決済期末に株式の評価額を上げるために、買い注文が入ることをお化粧買いという。
期末の株価を上げておくと、企業にとっては決算上有利になるため、決算を意識して見た目を整えるという意味でドレッシング買いとも呼ばれている。
お化粧買いか・・読む限り・・女性なら完璧に・・タ━━━━・(゚∀゚)・∵━━━━.ン!!!!
第3四半期米GDP速報値:識者はこうみる
http://jp.reuters.com/article/topNews/idJPJAPAN-12194720091029
[ニューヨーク 29日 ロイター] 米商務省が発表した第3・四半期の国内総生産(GDP)速報値は、前期比年率で3.5%増と市場予想の3.3%増を超え、2008年第2・四半期以来、5四半期ぶりにプラス成長に回復した。
●10年上半期の成長減速を予想
<IHSグローバル・インサイトの首席米経済エコノミスト、ナイジェル・ゴールト氏>
貿易について明確な改善が見られた。
国内総生産(GDP)に寄与したと言っているわけではないが、輸出入とも大幅な伸びとなっている。
これは貿易活動が回復しつつあることを強く示すものだ。
まあ、ドル安の側面と、輸入が落ちてるのだろうなぁ・・
このペースの(経済)成長をどの程度持続できるかは依然として疑問だ。
第4・四半期も可能ではないかと思うが、恐らく来年の上半期にかけて幾分減速するだろう。
極めて低い水準からとりあえず反発した。これは好ましいことだ。
第4・四半期も底固さを維持するだろう。
ただ、2010年に入っても金融危機の余波が続くことが懸念される。
商業用不動産の低迷も予想されており、われわれは依然として深い穴をよじ登ろうとしているところだ。これを抜け出すのは非常に長いプロセスになるだろう。
やっぱり、日本と同じデフレになるだけだよ・・w
外需には期待できないが・・内需拡大策もいい加減だしなぁw
腐っていない「Made in Japan」
http://blogs.jp.reuters.com/blog/2009/10/30/%E8%85%90%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%81%84%E3%81%AA%E3%81%84%E3%80%8Cmade%E3%80%80in%E3%80%80japan%E3%80%8D/
たとえば電気自動車の分野。新興国のメーカーが将来的に低価格で攻勢をかけるとみられており、日本勢はそれに打ち勝つ戦略が求められそうだ。
しかし、既に「勝算あり」とみている企業もある。
電気自動車向けの直流電圧を別の直流電圧に変換するDC─DCコンバータでリードするTDKはその典型的な例だろう。同社の上釜社長は「低価格にも十分対応できる技術を有している」と話す。
今後、確実に広がっていく分野において必ず使用される部品であるだけに、この自信は大きい。
単に「日本のブランド」というのではなく「日本国内で生産された」ことが、製品に対する信頼を高める例もある。
日立建機では、中国における販売の現場で、現地生産された製品よりも代理店経由で輸入された日本で生産された製品を、価格が高くても求めるケースが多いという。
同じ製品でも誤差があるというw・・日本製品のクオリティ♪⌒ヽ(*゜O゜)ノ スゴイッ!!!
同社の桑原専務は「現地生産品がゴールドなら国内生産品はダイヤモンド。中国では、日本で生産された製品について、それくらい認識の差がある。強気で販売できるダイヤモンドは値下げをまったく考えていない」と話す。
そうだろうねぇ・・基本高付加価値の製品、部品として力をつけていくしかないのですよ。
日本は、世界中のどこよりも素晴らしいものを提供して見せる必要があるだけw
米消費者団体専門誌コンシューマー・リポートが27日に発表した新車の信頼性に関する調査結果で「最も信頼できる48車種」のうちトヨタ自動車が最多の18車種を占めたのをはじめ、日本車だけで全体の約7割に達した。
トヨタは米国でリコール問題が浮上したが、それでも調査では消費者が高い信頼を寄せた形となっている。
かつて日本が国として輝いていた時代を思えば、将来的に日本製品は「腐っても鯛」と言われるようになると思うこともあったが、腐るどころか「Made in Japan」は、まだまだ世界をリードする分野も少なくないようだ。日本の成長戦略を語るだけのタネは、多くの分野でゴロゴロ転がっている。
一部メディアと馬鹿なエコノミスト、そして情報が見えない人間だけの神話ですよw
非常識極まる技術など、腐るほどあるのですが・・w
ヽ(≧ο≦)人(≧V≦)ノFree Japanヽ(≧ο≦)人(≧V≦)ノ
おつるの秘密日記(必見!!)
http://blogari.zaq.ne.jp/otsuru/
毎日新聞事件とは?
間寛平アースマラソンについて
クリックすると持ち株が上がる気(≧∇≦)ノ ハーイ♪
[824] [823] [822] [821] [820] [819] [818] [817] [816] [815] [814]
謎ですよねw
知識がないのか、想像しないのか不明だけど・・
明らかにスペックオーバーで、故障しないで、安価なものとか多量にあるはずなんですけどねぇ・・