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本サイトは直リン、転載許可サイトです。 自己研鑽&暇つぶしの為、メディアの問題点などを考察していきます。PCと携帯では雰囲気が違います。 素敵なテンプレートをお借りしております。

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日経平均   9,963.99  +31.09(+0.31%)

銘柄(コード)
本決算/中間決算
保有株数
(注文中等)
現在値
平均取得単価
時価評価額
取得金額
評価損益
評価損益率
昭電線HD(5805)
3月末決算/9月末決算
26,000株
 
80円
95円
2,080,000円
2,470,000円
-390,000
-15.8
日立(6501)
3月末決算/9月末決算
25,000株
 
306円
328円
7,675,000円
8,200,000円
-550,000
-6.7
ゼンショー(7550)
3月末決算/9月末決算
100株
 
665円
667円
66,500円
66,700円
-200
-0.3
KABU.COM(8703)
3月末決算/9月末決算
53株
 
86,300円
113,217円
4,573,900円
6,000,501円
-1,426,601
-23.8

評価額合計 14,370,400円
 
評価損益合計 -2,366,801
-14.1


一部に熱狂的なファンのいる暇つぶし投信です。

ECB当局者がギリシャ支援不可能と再表明、他国への拡大を懸念
http://jp.reuters.com/article/mostViewedNews/idJPJAPAN-13811420100209
 
[ウィーン/ヘルシンキ 9日 ロイター] 複数の欧州中央銀行(ECB)当局者は9日、ECBとしてギリシャを救済することは不可能で、同国は自ら秩序を回復すべき、との考えをあらためて示した。

 ECB理事会メンバーのノボトニー・オーストリア中銀総裁は、フィナンシャル・タイムズ(FT)紙のブログ、FTアルファビルとのインタビューで「ギリシャはユーロ加盟国の一員であり、ユーロ規制下にある。従って主要な政策アプローチとして当然、自らの問題は自ら解決しなければならない」と述べた。その上で「ECBには明確な義務がある。ECBは明確な非救済条項を有している」と指摘した。 同じくECB理事会メンバーのリーカネン・フィンランド中銀総裁は、国営放送YLEとのインタビューで「ギリシャが前週明らかにした対応策を実行するとわれわれは確信しており、様子を見守る。安定成長協定を順守しつつ、すべての加盟国が債務を管理することが非常に重要であり、そうでなければ金利は上昇し、債務の返済は一段と困難になる」と述べた。
 
ユーロ圏諸国、ギリシャ救済の方向で原則合意=独与党筋
http://jp.reuters.com/article/mostViewedNews/idJPJAPAN-13815520100209
[ベルリン 9日 ロイター] ドイツ連立与党の関係筋によると、ユーロ圏諸国はギリシャを救済する方向で原則合意した。
同筋は「ユーロ圏内でギリシャ救済に関する決定が原則的に下された」と語った。
さまざまな選択肢が検討されている段階で、最終決定には至っていないが、「2国間支援」の可能性が最も高いとした。
ドイツ政府のウィルヘルム報道官は同日、ギリシャ救済の決定が下されたとの報道には「根拠がない」と発言。
ただ、フィナンシャル・タイムズ紙(ドイツ語版)も、ドイツ政府がギリシャ支援策の準備を進めていると報じた。

どっちなんでしょう?って思ったけど
欧州中央銀行
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%AC%A7%E5%B7%9E%E4%B8%AD%E5%A4%AE%E9%8A%80%E8%A1%8C
欧州中央銀行(おうしゅうちゅうおうぎんこう)はユーロ圏16か国の金融政策を担う中央銀行。世界でも重要な位置づけをされている。日本語圏では英語表記の European Central Bank の頭文字を取って ECB という略語が用いられることがある。

EBCとしては無理だけど、2国間なら可能なのか・・しかし出来るのかな?

10─12月機械受注は7期ぶり増、設備投資の回復は緩慢との見方
http://jp.reuters.com/article/topNews/idJPJAPAN-13822820100210
内閣府が10日に発表した12月機械受注統計によると、設備投資の先行指標である船舶・電力を除いた民需の受注額(季節調整値)は、前月比20.1%増の7512億円となった。ロイター事前予測調査の8.0%増を大きく上回った。
10─12月は7期ぶりに増加に転じ、1─3月も堅調な伸びが予想されている。
エコノミストからはポジティブサプライズとの評価とともに、設備投資にようやく明るい兆しが出てきたとの見方が浮上。ただ企業の国内期待成長率の回復は短期的には難しく、反転後の設備投資は当面回復力が乏しいとの見方も根強い。

内閣府調査は・・コレか
http://www.esri.cao.go.jp/jp/stat/juchu/0912juchu.html

内需拡大は今のところ希望うすかな?過度に悪くなることは有り得ないけど・・
流れは悪くないが・・心理的な側面にポジティブには成らないか・・

早期に財政健全化目標を決める必要=前鳥取県知事
http://jp.reuters.com/article/topNews/idJPJAPAN-13826520100210
[東京 10日 ロイター] 政府の「中期的な財政運営に関する検討会」のメンバーで、前鳥取県知事の片山善博・慶応大学教授はロイターのインタビューに応じ、「日本の財政状況は回復不能な状態に近い」と危機感を示し、早期に財政健全化目標を設定し財政構造改革に取り組むべきだと語った。

 しかし、政府・与党内に目標設定のコンセンサスはまだないとも語り、根底にある「参院選至上主義」に警鐘を鳴らした。

 <日本の財政状況、回復不能な状態に近い>
 リーマン・ショック後の経済対策で急速に財政が悪化した米国や英国は、新たな財政再建目標を打ち出し軌道修正を模索し始めた。しかし、財政状況が主要国で最悪の日本は未だ財政再建目標もなく、1月には米格付け機関のスタンダード&プアーズ(S&P)から日本国債の格下げ見通しを突きつけられる事態に陥っている。

日本の財政状況について片山氏は「もはや回復不能な状態に近い」と述べ、健全な状況を1としデフォルトを10とすれば「いまは8程度」と危機的状況にあることを強調した。国内でファイナンスできるのが1つの安心材料ではあるが、このまま放置すれば「最悪、国債発行が出来なくなる状態になる。そうならないようにするのが政府の最大の課題だ」と指摘し、フロー・ストック面で何らかの財政健全化目標を「早期に決めたほうが良い」と提言した。「今のままでは、破たんへの道をひたひた走っている。どこかで食い止めなければならない」とも語り、「その目標は政治家が決めるべきだ」と強調した。
 
一応言っておくと・・他の国が健全な訳ではないw
但し、日本も同じく健全ではない。消費税増税自体は避けえないのだけどなぁ・・・
医療費については2030年辺りから減少するはずではある。
理由は簡単w・・老人がお亡くなりになるから・・

 


ヽ(≧ο≦)人(≧V≦)ノFree Japanヽ(≧ο≦)人(≧V≦)ノ
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